ドライバー湯田の顔写真
  1. インタビュー
  2. 湯田 圭祐

自動販売機の補充の仕事を6年半続けていましたが、業界の将来性に不安がありました。「この先、定年まで働き続けられるか?」と考えたときに、28歳の自分にはどうしてもイメージが持てなかったんです。

実はその頃、仕事でメイビを担当していて、入口の「社員募集」の看板がどこか気になっていたんです。大手の面接も同日に受けていましたが、“ここで長く働く自分が自然とイメージできた” のがメイビでした。

未経験での挑戦でしたが、いま思うとあの時の直感は間違ってなかったですね。

ドライバー湯田の顔写真


最初は2t車からのスタートで、4t車に乗るときは車両間隔の違いに戸惑いました。でも慣れてしまえばすごくやりがいがあります。今は小牧~飛島の定期ルートを担当していて、1日135km前後。海外向けの荷物を港に運ぶ仕事です。

職場の雰囲気は、いい意味で想像と違いました。運送業=ぶっきらぼう、という先入観があったけど、実際は 「干渉しすぎないのに、助け合える」 バランスの良い職場です。



そして、僕にとって大事なのが “家族と過ごす時間が増えた” こと。会社の敦賀保養所で行われたBBQには妻と子どもを連れて参加し、「ご飯も海も最高!」とすごく喜んでくれました。そのまま金沢へ家族旅行にも行けて、大切な思い出も増えました。
働き方が変わると、心の余裕もまったく違いますね。

実は、幼馴染の小久保が転職の悩みを抱えていた時、「メイビ受けてみれば?」と自然に勧めたんです。

一度はタイミングが合わなかったけど、数年後に再チャレンジして本当に入社。
今では僕以上に楽しそうに働いていて、「紹介してくれてありがとう!」なんて言われると、照れながらも嬉しくなりますね。

大切な友人にも勧められる会社って、それだけで信頼の証だと思っています。

トラックの横でポーズをとるドライバー

僕は入社して6年。今でも「ここに来てよかった」と心から思っています。

運送業界の“厳しい・危ない・キツい”というイメージを持っている方は、一度メイビを覗いてみてほしいです。仕事内容、休み、職場の雰囲気…どれをとっても、他社にない“優しさ”があります。

私が悩んでいた幼馴染に「一度メイビを受けてみたら?」と背中を押したように、あなたにもこの環境をすすめたいと思っています。不安があっても大丈夫。ここなら、きっと新しい一歩を踏み出せますよ!

トラックの前でポーズをするスタッフの集合写真
フォークリフトで作業をするドライバーの様子
配車係本田の顔写真
本田 英祐

“仲間を支える側”になって見えた景色

ドライバー小久保の顔写真
小久保 秀基

幼馴染が誘ってくれた、 人生のターニングポイント

ドライバー仲上の顔写真
仲上 龍二

メイビで先入観が変わった! ドライバーのイメージ